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あの感動。風俗だからこそでしょう

あれは快感というよりも感動と言った方が良いかもしれません。風俗だからこそ味わえた感動だったんです。相手のTちゃんに本当に感謝ですよね。その日の風俗は60分。当初は割とオーソドックスなプレイというか、一発出すまでは本当に普通に満足感のある時間だったんですよね。でもそこからが感動だったんです。彼女はイった直後で敏感になっているこちらの亀頭の表面を刺激するんです。ピンときました。これはもしや?と。所望した訳ではないのにここまでしてくれるのかと。途中でつま先の感覚がなくなってくるような状況になりつつ、何かが迫ってくるような気持ちにさせられたんですよ。そして気付いた時には発射。いや、発射というよりもむしろ噴射と言う言葉の方がぴったりだったかもしれません。まさかそんな形になるとは思ってもいませんでしたので、自分でも驚かされましたけど、初めてのことだったので感動しました。それにこれ、癖になりそうだなと(笑)

普通の子の大胆な姿が…

普通の子。彼女の初対面の印象は本当にそれでしかありませんでした。今時の普通の女の子。それ以上でもそれ以下でもないというか、別に悪い印象でもなければ特別良い印象って訳でもない。本当にそんな印象でしかありませんでしたけど、でもそれが良かったのかもしれません。何をするにしても「普通の子がここまで」って気持ちにさせられたんですよね。例えばかなり激しいディープスロートをしてくれたんですよ。風俗であればそれは特におかしなことではないんですけど、彼女がしてくれたって事実だけで「この子がここまで…」みたいな気持ちにさせられたんですよね。彼女がそこまで計算しているとすれば相当な風俗嬢ですが(笑)だからか、風俗を楽しんでいるというよりも普通の子と楽しんでいる気分の方が強かったですね。風俗の子ってどこかちょっとフェロモンというか色気のようなものを感じるじゃないですか。でも彼女は本当に普通。でもそれが最大の武器だったんです。

[ 2016-10-15 ]

カテゴリ: 風俗体験談